パートナーシップの終焉

パートナーシップの終焉

こんにちは、まどかです。

この数週間、何ヶ月も経ったかのような濃厚な体験をしていました。

なにから書いたらいいかわからないけど、この感覚をアウトプットしておきたくて言葉にしてみようと思います。

話のタイムラインはバラバラになります

《さよなら、パートナーシップ》

わたしは長い間結婚に違和感を感じていた。今年に入って、パートナーでも旦那でも彼氏でも、その言葉の中に”わたしの”という感覚があることに気づき

 そのことばによって、わたしの中に生まれる”所有” という感覚

それに気付いた時、そのことはパートナーにもシェアしました。

ただそのとき、わかったけど、それを手放せなかった。”わたしの"でいて欲しかった。それを外したとき、どうなってしまうのか。信頼できなかった。自分を信頼してなかった。

そしてここ1か月ほどはパートナーにはほとんど連絡しなくなりました。

そんな中、この数週間、わたしに起こることが意味のわからない展開を迎えて、よくわからない渦の波に乗って、変革が起こりました。というより変容が起こり続けているようなかんじ。

たぶんそのきっかけになったのが、突然わたしの前にあらわれたみーちゃん。

正確にいえば、数ヶ月前から現れてたけど、気がつかなかった。いまは、なんか、こうなる流れだったんだってふにおちている。

話が前後するけど、ここに至るまでにはいろんな伏線があり、点がつながるかんじ。

前のブログに書いたみーちゃんはわたしの鏡の向こうキン(マヤ暦)ということに気がついてから、この変容はスピードをあげてはじまった。

普通ではありえない14時間のzoomとか、100人を超える人が集まったマヤ暦のマッチング、とか色々よくわからないことがなんやら起こり、細かいこともっといろいろあるけど、それは飛ばします。

とにかくわたしのなかですべての点が合致した。

“みーちゃん”は、”わたし”だった。わたし。まさに鏡の向こう。

みーちゃんという名前がついてるけど、それを外してただその存在と思って見てほしい。

仮に 🐱 としよう。その🐱にわたしはとても惹かれていた。ただ、ただ惹かれるなぜかわからない。

🐱のあり方、言葉のチョイス、表現、存在、全てに。

これは、なんだろう?と思う感情。恋みたいなドキドキ。でも違う。今までに感じたことがない感覚。

言葉にできない感情が広がる。満たされる。ただ🐱が存在してることだけでしあわせを深く深く深く感じる。

なんだこれ。大混乱w

この数日で出たのは、日本語の枠に収めれば無条件の愛。

宇宙の愛かな?ただ。ことばにできない愛ということばであらわせないなにか。とにかくしあわせな感覚だった。

みーちゃん = 🐱 = わたし

わたしへの深い深い愛だった。

その感覚を味わったときに、わかってしまったの。いままでわたしが愛だとおもっていたものが、すべて条件付きの愛だったことに。

だから、時が来たとわかってた。”パートナー”という枠をはずすとき。

そのきっかけは突然にやってきて、わたしの映像編集伝授を受けてくれたレイさんがくれた。何気ない会話の中で、パートナーの話になり。あ、キタ。ってわかった。

あ、もう手放せるんだって。ずっとしがみついてた執着とさようなら。話してたら涙が出て、スッキリした。

そして、今朝、彼への愛が、その存在への愛が深まってることに気づいた。枠をとっぱらったら、広がった。そうそう、これこれ。そしたら、彼だけじゃなく、愛を感じる幅が広がった感じ。

なんだこれ、おもしろい。わたしたちっておもしろい。ほんとに無限だなぁ。

そう。そんな流れ。わたしの日本語が伝わっただろうか。

これは、わたしにとってすごくしあわせな出来事。この経験ができてほんとうに嬉しい。さようなら、パートナーシップ。ありがとう、パートナーシップ♡