感覚的な話 普通とは変とは独特とは

感覚的な話 普通とは変とは独特とは

小学生くらいから普通って何よ?という会話があった気がするし

専門の時も普通という言葉に敏感な人の事を記憶している。

ほとんどの人が疑問に思う言葉なんじゃないかな。

わたしはわたしを普通と思っている

普通とはなんなのか。変とはなんなのか。

先日、いつも私の味方でいてくれる人が私が独特の捉え方、見方をするということを教えてくれた。

もちろん、自分にとっては普通なので自分ではどのあたりが独特なのかはよくわかりません。

わたしは学生時代変な人になりたいと思っていました。

結局のところ、わたしがあこがれた変な人達は、自分にないものを持っている人たちだったのかもしれません。

誰かから見たら誰かは変だったり特殊だったりに感じる、というだけなのでは。

普通とは大多数の人が選ぶであろう行動とか言葉とか態度とかなのかもしれない。

はたまた、社会が決めたルールだったりいつのまにか当たり前とされた無意識の正解にハマる行動、発言、生き方をすることなのかもしれない。

でもこれからの時代は、普通とか変とかもうどうでもいい。

ただただ自分であること。自分の感じることに素直であること。きっとそれが自分のスタンダード。普通である。そしてそれで良い。

けど、今までの蓄積があるから軸を鍛える訓練は必要。

この1年、本当に何度ブレたことか。何度持って行かれていたことか。過去に積み上げてきた思考のクセ。

もういいかなー。ていう時。

過去の経験にひっぱられてあーだこーだ思い悩むのはやめにします。

はぁ、宣言してスッキリ(*´∇`*)

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